受付時間 9:00 〜 18:00(月〜土)

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キャッチ

様々な技法で機能改善・回復を図り、
在宅での療養をサポートします。

国家資格を持つマッサージ師が
訪問マッサージをいたします

訪問マッサージとは

身体介護が必要な方や運動機能に制限があり、病院への通院が困難(介助通院を含む)でリハビリが十分に受けられない方を対象に、 身体機能の維持・向上を目的として、国家資格を持った施術者(マッサージ師)がご自宅や入居施設に訪問し、医療マッサージを行う サービスです。

医療保険(健康保険)が適用となる為、健康保険の自己負担割合のみでご利用頂けますので介護保険の限度額を気にせずにご利用頂けます。(医師の同意に基づき施術を行います。)

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対象となる方

筋肉の麻痺や関節の拘縮運動機能障害などの症状があるため、歩行に困難があって病院や治療院へ通院するのが大変な方となります。 寝たきりの方も対象のご利用者様となります。

施術内容

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浮腫の改善

浮腫は筋力低下、運動不足などから日常的に起こるもので、気づかないうちに発症しているかもしれません。浮腫の原因や施術について詳しく説明します。

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脳梗塞による後遺症の緩和

脳梗塞の後遺症は人それぞれ様々な種類があり、緩和するには適切なケアが欠かせません。関節のマッサージから、日常生活に必要な筋力維持の運動まで一人一人の症状に合わせたケアを行なっています。

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パーキンソン病の改善

パーキンソン病は決して珍しい病気ではなく、日本では現在、約15万人の患者さんがいると言われています。50代頃から症状が見られ、年齢とともに患者さんが増加する傾向にあります。近年、身近な病気になりつつあるパーキンソン病について詳しく解説しています。

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変形性関節症の改善

近年、健康で自立した生活を送ることができる期間、いわゆる「健康寿命」が注目されています。変形性関節症など、運動器の症状をそのままにしておくと、歩く、座る、立ち上がるといった日常生活の動作に支障が出始めます。ここでは変形性関節症の原因や施術について、解説しています。

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拘縮の改善

関節が拘縮(こうしゅく)すると、着替えや排泄などの日常生活が困難になるだけでなく、廃用性による骨折を引き起こすなど、介護・看護者の負担も大きくなります。このため、拘縮を作らないよう、また悪化しないように普段から予防していくことが大切です。

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お知らせ

医療関係者の方へ

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私たちOFA療養サポートセンターは、脳梗塞や脳出血などの後遺症で麻痺や拘縮がある方。パーキンソン病やALS(筋萎縮性側索硬化症)、脊髄小脳変性症、リウマチ などの難病でお悩みの方。長い治療生活で廃用症候群が進み、筋力低下や関節拘縮が著しい方。こうした慢性・維持期の患者様を対象に在宅での医療マッサージを提供する専門家です。

医療や介護サービスと組み合わせてご利用いただくことにより、利用者様のQOL、ADL向上に寄与できるものと自負しています。医師をはじめ看護師やケアマネジャー、ヘルパーの皆様にご理解いただき関係機関と積極的に連携をとりながらチーム医療の一員として社会貢献していきたいと思います。

サービス内容や詳しいご利用方法についてはお気軽にお問い合せください。